外国籍社員離職を防ぐエクスチェンジチャンネル196をリリース! 雇用ボーダレス化を後押しする海外女子人材紹介エージェント CareerFly株式会社が販売開始。

  • DreamNews
  • 2020年6月30日
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「雇用のボーダレス化」を目指し、80か国4700名の海外女子を保有し日本企業へマッチングを行う人材紹介エージェントCareer Fly株式会社(本社 東京都港区、代表 大野理恵)は、「エクスチェンジチャンネル196」の販売を6月よりスタート致します。昨今、雇用における動きとして外国籍雇用が注目されるようになりました。雇用企業が外国籍社員を採用し早期定着を図るための教育コンテンツ搭載動画システム「エクスチェンジチャンネル196」を販売致します。今後、さらなる外国籍社員雇用企業の促進を図り、日本企業にたくさんの彩をもつ社員を増やすことで、日本の雇用ボーダレス化を目指します。


異文化理解を促進する課題解決型ソリューション、”エクスチェンジチャンネル196”を発売開始!

”外国籍社員が辞めない!”
外国籍社員離職を防ぐエクスチェンジチャンネル196をCareer Fly株式会社がリリース致しました。
?エクスチェンジチャンネル196とは
異文化理解を促進する課題解決型ソリューション、”エクスチェンジチャンネル196”は外国籍社員の早期定着を図り、離職を防ぐ防止に役立つ教育コンテンツ搭載動画システムです。

内定出しをした後のステップとして、受入→定着→活躍が存在します。
(1)採用 (2)受入 (3)定着 (4)活躍のフェーズがあり、企業側のマネジメントの仕方と入社した外国籍社員の適応力により(2)から(4)の速度が変わります。
これまでのケースを見る限り、日本人社員と同じ扱いで良いと考え、特段外国籍社員に対する受入準備をしない日本企業が多く存在します。

外国籍社員だからといって特別扱いする必要はありません。しかしながら、少なからず”違い”が存在することは踏まえるべきです。入社する外国籍社員は、日本人とは異なる環境や背景で育ってきています。価値観や考え方が異なることは明確です。そのため、その違いはどこにあるのか、国籍による特性をある程度把握しておくことが大切です。
ウェルカムの姿勢で受入したあと、定着から活躍までにかかる労力を考えると、外国籍マネジメントの基本的なノウハウがあると労力のかけ方が異なってきます。
そのため、同システムの教育コンテンツから学びを得て、そのノウハウを活かしていきます。

〈受入企業の課題や悩み〉
○入社してすぐに辞めてしまう
○母語でない外国籍社員との会話ではより深く対話が叶わない
○管理職側に外国籍マネジメント法に関して不安がある
○外国籍社員と既存メンバー間のコミュニケーションギャップ

エクスチェンジチャンネル196の特徴

(1)スマホかららくらく学べる

「外国籍社員マネジメントのいろは」「外国籍社員をモチベートするためのコツ」などの教育コンテンツをスマホで学ぶことが可能。外国籍社員をマネジメントする立場である上司やメンバーが閲覧し情報をインプットすることで異文化から来た外国籍社員とより良い関係性構築ができます。


(2)気軽に相談できる!

コミュニケーション機能として、Q&A掲示板機能を搭載しています。外国籍社員マネジメントの悩みやわからないことがあれば、Q&Aページへ訪問し専門家に相談することができます。外国籍マネジメントのことを知り得ている弊社専門家より質問受付より24時間以内に回答が届きます。

(3)身近に学べる豊富な教育コンテンツ!

マネジメント向け外国籍人材マネジメント動画50本 、外国籍社員向けビジネスマナー動画30本 を導入。豊富なコンテンツを取り揃えているため、受講者ニーズに合ったコンテンツを選び学んでいただくことが可能です。

〔サービス名に込めた想い〕
相互の異文化理解があるからより強い組織が生まれる!
同チャンネルを介して、互いの違いを認め合い、受入れ、理解する、そんなハブとなるのがエクスチェンジチャンネル196です。全世界196の国々の人が日本へ来て仕事をしたとしても、エクスチェンジチャンネル196から異文化を知ることでスムーズな人間関係の構築、より良いチーム構築のきっかけとなるサービスにしたい、そう願いネーミングしました。

エクスチェンジチャンネルがもたらす良い影響
– やりっぱなしで、効果か?薄らいでいた研修効果か?常に継続し、マネジメント力(特に外国籍社員に対するマネジメントスキル)の底上げにつながる
– 常に最新の外国籍社員マネジメントに関する知識をキャッチアップできるため、結果的に研修費の削減にもつながる
– 外国籍社員の満足度が向上し、離職率低下につながる。採用費の削減にもつながる

〈エクスチェンジチャンネル196の開発元について〉

同システム開発元である株式会社So Easy(本社 東京都千代田区、代表 中野慧) は、「知識のバトンをつなぎ、人生をより豊かにする」を目指し、2016年に創業。お役立ち15秒動画コミュニティ “soeasy”と簡単に作れてすぐに現場で共有できるスマホ動画マニュアルツール“soeasy buddy”の開発を行っています。soeasy buddyは、外国籍技能実習生支援団体や飲食サービス企業における店舗スタッフ教育のために導入され幅広く活用されています。
※soeasy buddy サービスサイト https://pr.soeasybuddy.com/

今後は、外国籍人材の定着促進を目指し、できるだけ多くの企業が外国籍人材雇用に挑戦できる後押しとなるようエクスチェンジチャンネル196の導入を進めて参ります。

関東エリアを中心に販売をスタート、7月以降関西エリアを皮切りに西日本エリアへ普及のための営業組織を組成致しました。
関わる人全てのキャリアフライ(飛躍)を目指すべく、エクスチェンジチャンネル196の拡販に取り組む所存でございます。